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	トヨタは小松監督とジョイン。ホンダがコマツとジョインしたらさらに楽しくなりますね！ へのコメント	</title>
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	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
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		トヨタ車ユーザー より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[トヨタ車ユーザー]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2024 11:35:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トヨタの第1期F1参戦の時、私はホンダとはまた違った”日の丸”を見た気がした。トヨタはエンジンから車体設計まで全て自社製で参戦することを選択した。その車両にはパナソニックのロゴが入り、タイヤも途中からブリヂストンとなった。ドライバーも中嶋一貴・小林可夢偉が乗った。それでも表彰台の中央はかなわなかった。そして2009年、トヨタはF1から完全撤退する。
今度のトヨタのF1へのジョインは第1期の時は社長、現在は会長を務める豊田氏が仕切る。第1期の参戦理由はいわば量産車世界1を伺うトヨタがいわばお金持ちの友達と仲良くなりたかった、そして撤退理由は小遣いを断ち切られた（リーマンショックによる）、であったが今回はあまりお金のにおいがしない。トヨタもあの時と違って社長が”GR”を掲げWRCでの活躍もあった。社内のモータースポーツへの情熱も醸成されそう簡単には撤退はしまいと思う。前回のフル参戦とは違い、まずはハースということで慎重な事始めだと思う。
ただ、願うのはなるべく長く続けてほしいという事だ。前回の7年もホンダと同レベルで短いとも言えないが、F1のイメージだけで食っているライバルもいるのだ。トヨタはどの位置まで近づけるのか興味があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタの第1期F1参戦の時、私はホンダとはまた違った”日の丸”を見た気がした。トヨタはエンジンから車体設計まで全て自社製で参戦することを選択した。その車両にはパナソニックのロゴが入り、タイヤも途中からブリヂストンとなった。ドライバーも中嶋一貴・小林可夢偉が乗った。それでも表彰台の中央はかなわなかった。そして2009年、トヨタはF1から完全撤退する。<br />
今度のトヨタのF1へのジョインは第1期の時は社長、現在は会長を務める豊田氏が仕切る。第1期の参戦理由はいわば量産車世界1を伺うトヨタがいわばお金持ちの友達と仲良くなりたかった、そして撤退理由は小遣いを断ち切られた（リーマンショックによる）、であったが今回はあまりお金のにおいがしない。トヨタもあの時と違って社長が”GR”を掲げWRCでの活躍もあった。社内のモータースポーツへの情熱も醸成されそう簡単には撤退はしまいと思う。前回のフル参戦とは違い、まずはハースということで慎重な事始めだと思う。<br />
ただ、願うのはなるべく長く続けてほしいという事だ。前回の7年もホンダと同レベルで短いとも言えないが、F1のイメージだけで食っているライバルもいるのだ。トヨタはどの位置まで近づけるのか興味があります。</p>
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