<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	三菱自動車も危険水域へ へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/</link>
	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 Dec 2015 23:44:40 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>
		アマチュア部員 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-531</link>

		<dc:creator><![CDATA[アマチュア部員]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 05:37:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-531</guid>

					<description><![CDATA[Itoさんの仰るとおり、充電スタンドもETCの時と同様に力を注いでもらいたいものです。
先日、エコプロダクツ2008の会場でスバルのEVステラを見てきました。
この車、1充電で80kmほど走れるそうですが、今後リチウム電池の電極にバナジウムを使うことにより2倍以上の航続距離が可能だとのことでした。
EV業界では2009年を“EV元年”と位置づけているようですので、本格始動は始まったばかりという感じです。今後どのように進化していくか楽しみです。
それと、ホンダはデトロイトモーターショーでの新車発表を見合わせたとのニュースがありますが、賢明な選択ではないでしょうか。
ビッグ3がこれだけ窮地に立たされている中、新型インサイトなんかを発表したら完全にアレですよね。
トヨタも新型プリウスはデトロイトでは発表しないんでしょうね。
しかし自動車業界も大変なことになってきましたね。なんとか乗り切ってもらいたいと願うばかりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Itoさんの仰るとおり、充電スタンドもETCの時と同様に力を注いでもらいたいものです。<br />
先日、エコプロダクツ2008の会場でスバルのEVステラを見てきました。<br />
この車、1充電で80kmほど走れるそうですが、今後リチウム電池の電極にバナジウムを使うことにより2倍以上の航続距離が可能だとのことでした。<br />
EV業界では2009年を“EV元年”と位置づけているようですので、本格始動は始まったばかりという感じです。今後どのように進化していくか楽しみです。<br />
それと、ホンダはデトロイトモーターショーでの新車発表を見合わせたとのニュースがありますが、賢明な選択ではないでしょうか。<br />
ビッグ3がこれだけ窮地に立たされている中、新型インサイトなんかを発表したら完全にアレですよね。<br />
トヨタも新型プリウスはデトロイトでは発表しないんでしょうね。<br />
しかし自動車業界も大変なことになってきましたね。なんとか乗り切ってもらいたいと願うばかりです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		Ito より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-532</link>

		<dc:creator><![CDATA[Ito]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 15:19:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-532</guid>

					<description><![CDATA[三菱に元気がなくなると、iMiEVの登場も怪しくなるので心配です。
トヨタがプリウスを投入したときは利益的には真っ赤っ赤で思ったよりも売れませんでしたが、いまのニーズ変化を予測して根気強くやり続けました。すぐに金にならないからやめるということにはしてほしくないですね。
EVは車体よりも先に充電設備を強行的にでも設置しないと、結論的にダメです。ETCが始まったときは誰も通らないのにほとんどのインターにゲートができてました(国はそういう利権や金が絡んだことになると威勢よく動くんですかね)。ETCとはちょっとワケが違いますが、本当に次世代車で国の経済を支えるのなら、そのくらいのことはいとわないべきだと思います。ダム一個作る金あれば、ほとんどの幹線道路に充電器くらい設置できるはずです。
個人的にiMiEVみたいな車は作ってほしくないですね(さっきと言ってること違いますが)。あの航続距離ゆえに160kmしか走れない→実用的でない、とレッテルがはられてしまいました…
バッテリーさえたくさん積めば航続距離は延びます。電池のエネルギー密度を20%上げて、あと100kg分積めば300km弱走れます。ここまでくれば実用的です。
電池が増えるとコストが上がるという大問題がありますが、充電スタンドがあると言う前提なら客は安心して買えますし、需要が増えれば量産に踏み切ることができ価格も下げられます。
そんな簡単にいくわけがありませんが、国や地方自治体のリーダーシップはそういうところで試されるべきだと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>三菱に元気がなくなると、iMiEVの登場も怪しくなるので心配です。<br />
トヨタがプリウスを投入したときは利益的には真っ赤っ赤で思ったよりも売れませんでしたが、いまのニーズ変化を予測して根気強くやり続けました。すぐに金にならないからやめるということにはしてほしくないですね。<br />
EVは車体よりも先に充電設備を強行的にでも設置しないと、結論的にダメです。ETCが始まったときは誰も通らないのにほとんどのインターにゲートができてました(国はそういう利権や金が絡んだことになると威勢よく動くんですかね)。ETCとはちょっとワケが違いますが、本当に次世代車で国の経済を支えるのなら、そのくらいのことはいとわないべきだと思います。ダム一個作る金あれば、ほとんどの幹線道路に充電器くらい設置できるはずです。<br />
個人的にiMiEVみたいな車は作ってほしくないですね(さっきと言ってること違いますが)。あの航続距離ゆえに160kmしか走れない→実用的でない、とレッテルがはられてしまいました…<br />
バッテリーさえたくさん積めば航続距離は延びます。電池のエネルギー密度を20%上げて、あと100kg分積めば300km弱走れます。ここまでくれば実用的です。<br />
電池が増えるとコストが上がるという大問題がありますが、充電スタンドがあると言う前提なら客は安心して買えますし、需要が増えれば量産に踏み切ることができ価格も下げられます。<br />
そんな簡単にいくわけがありませんが、国や地方自治体のリーダーシップはそういうところで試されるべきだと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		タケゾウ より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-533</link>

		<dc:creator><![CDATA[タケゾウ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 04:29:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-533</guid>

					<description><![CDATA[すみません。ひとつ質問させて下さい。
「早い段階で抜本的な見直しをすれば…」とあるのですが、三菱はこれからどのような対策をすれば良いのでしょうか？
リコール·脱輪事故以来、ひたすら低姿勢で真面目にやってきたという印象しかないのですが、現在の方針には何が足りなかったのでしょうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すみません。ひとつ質問させて下さい。<br />
「早い段階で抜本的な見直しをすれば…」とあるのですが、三菱はこれからどのような対策をすれば良いのでしょうか？<br />
リコール·脱輪事故以来、ひたすら低姿勢で真面目にやってきたという印象しかないのですが、現在の方針には何が足りなかったのでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		アマチュア部員 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-534</link>

		<dc:creator><![CDATA[アマチュア部員]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 01:27:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e4%b8%89%e8%8f%b1%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%82%82%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f%e3%81%b8/#comment-534</guid>

					<description><![CDATA[今年の4月に日本自動車研究所でiMIEVやR1eなど数台のEVを運転してみました。
1台あたり10分間ぐらい試乗でしたが、静かで力強い加速フィーリングは各社のEVに共通する乗り味でした。660ccエンジン搭載のiやR1よりも乗り味は良く感じました。
しかし、言い尽くされたことですが航続距離の短さが問題ですね。しかもバッテリーが切れてしまったらレッカーを呼ぶしかないという不便さ。
普通のガソリン車なら近くにスタンドがあれば携帯用タンクに数リットルほどガソリンを入れて給油することもできますが、EVにはそのような方法が現時点ではないようです。
フィルムカメラ→デジカメ、VHS→DVDレコーダー、など道具が進化する場合、多少失う部分はあるにせよ、大半は「便利だ」と感じる物でないと普及はしにくいように思います。
急速充電スタンドが沢山できて、充電時間も5分間で80%ぐらいできて、しかもバッテリーの耐久性も上がり、1充電で300kmぐらい走れる、そして燃費（コスト）はガソリンの1/3となれば、ガソリン高などの追い風がなくとも消費者（私）は自然にEVに買い替えると思います。
現時点のEVはインフラの少なさも含めて不便すぎると感じています。今後のインフラ、バッテリー技術などの発展に注目しております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年の4月に日本自動車研究所でiMIEVやR1eなど数台のEVを運転してみました。<br />
1台あたり10分間ぐらい試乗でしたが、静かで力強い加速フィーリングは各社のEVに共通する乗り味でした。660ccエンジン搭載のiやR1よりも乗り味は良く感じました。<br />
しかし、言い尽くされたことですが航続距離の短さが問題ですね。しかもバッテリーが切れてしまったらレッカーを呼ぶしかないという不便さ。<br />
普通のガソリン車なら近くにスタンドがあれば携帯用タンクに数リットルほどガソリンを入れて給油することもできますが、EVにはそのような方法が現時点ではないようです。<br />
フィルムカメラ→デジカメ、VHS→DVDレコーダー、など道具が進化する場合、多少失う部分はあるにせよ、大半は「便利だ」と感じる物でないと普及はしにくいように思います。<br />
急速充電スタンドが沢山できて、充電時間も5分間で80%ぐらいできて、しかもバッテリーの耐久性も上がり、1充電で300kmぐらい走れる、そして燃費（コスト）はガソリンの1/3となれば、ガソリン高などの追い風がなくとも消費者（私）は自然にEVに買い替えると思います。<br />
現時点のEVはインフラの少なさも含めて不便すぎると感じています。今後のインフラ、バッテリー技術などの発展に注目しております。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
