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	最新タイヤ事情 へのコメント	</title>
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	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
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		<title>
		ＣＡＳＨＦＬＯＷ１０１ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ＣＡＳＨＦＬＯＷ１０１]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 22:23:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[国沢様
はじめまして。
わかりやすい文章を書く国沢様のファンです。
ワタクシ、北海道在住です。
今シーズンの積雪の多さにはビックリしています。
マジェスタｉ－ＦＯＵＲに3シーズン目のＢＳ　ブリザックＧＺを履いています。
三年目でも効きます。
北海道では冬はＢＳ信仰が強いですね。
他のメーカーも性能がＵＰしましたが、
アイスバーンの効きが違います。
今年のダンロップがいいという人もいます。
中古のマシンばかり、10台くらい持っていて、
タイヤの性能テストを実施しています。
夏はメルセデス230ＳＬＫ　Ｋｏｍｐｒｅｓｓｏｒのフロントとマジェスタにアドバン・ＮＥＯＶＡ　ＡＤ08を履いています。
ダイハツ・ムーブにはＡＤ０７、
Ｒ２　Ｓ／ＣにはＡＤ０５／０６を履いています。
タイヤマニアです。
かつては冬に外したネオバを、
枕元に置いて寝ていました。
色々履き比べると、
メーカーの特徴がわかって面白いです。
ＵＳＡ時代に乗っていたメルセデス４５０ＳＥＬには、
ＧＯＯＤ　ＹＥＡＲのイーグルＧＴ＋４を履いていました。
４万マイル（６．４万キロ）持ちました。
ユーザーも、
タイヤを履き比べてみるべきだと思います。
軽自動車はタイヤが減らないので、
グルグルと使いまわしています。
マシンとタイヤの相性もアリマス。
タイヤレポート、
期待しています。
ＣＡＳＨＦＬＯＷ１０１
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>国沢様<br />
はじめまして。<br />
わかりやすい文章を書く国沢様のファンです。<br />
ワタクシ、北海道在住です。<br />
今シーズンの積雪の多さにはビックリしています。<br />
マジェスタｉ－ＦＯＵＲに3シーズン目のＢＳ　ブリザックＧＺを履いています。<br />
三年目でも効きます。<br />
北海道では冬はＢＳ信仰が強いですね。<br />
他のメーカーも性能がＵＰしましたが、<br />
アイスバーンの効きが違います。<br />
今年のダンロップがいいという人もいます。<br />
中古のマシンばかり、10台くらい持っていて、<br />
タイヤの性能テストを実施しています。<br />
夏はメルセデス230ＳＬＫ　Ｋｏｍｐｒｅｓｓｏｒのフロントとマジェスタにアドバン・ＮＥＯＶＡ　ＡＤ08を履いています。<br />
ダイハツ・ムーブにはＡＤ０７、<br />
Ｒ２　Ｓ／ＣにはＡＤ０５／０６を履いています。<br />
タイヤマニアです。<br />
かつては冬に外したネオバを、<br />
枕元に置いて寝ていました。<br />
色々履き比べると、<br />
メーカーの特徴がわかって面白いです。<br />
ＵＳＡ時代に乗っていたメルセデス４５０ＳＥＬには、<br />
ＧＯＯＤ　ＹＥＡＲのイーグルＧＴ＋４を履いていました。<br />
４万マイル（６．４万キロ）持ちました。<br />
ユーザーも、<br />
タイヤを履き比べてみるべきだと思います。<br />
軽自動車はタイヤが減らないので、<br />
グルグルと使いまわしています。<br />
マシンとタイヤの相性もアリマス。<br />
タイヤレポート、<br />
期待しています。<br />
ＣＡＳＨＦＬＯＷ１０１</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		土浦の裕紀（ひろのり）（30歳） より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e6%9c%80%e6%96%b0%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e4%ba%8b%e6%83%85/#comment-6565</link>

		<dc:creator><![CDATA[土浦の裕紀（ひろのり）（30歳）]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:53:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[リーフ標準装着のブリヂストンECOPIA EP150 205/55R16は標準装着のタイヤなので、あまり転がり抵抗低減だけに重点を置けないタイヤなのかなと思います。
転がり抵抗の低減指数だけならブリヂストンECOPIA PZ-X 205/55R16の方が上だと思います。
カタログにはECOPIA EP100よりECOPIA PZ-Xは7パーセント転がり抵抗が低減されたと書かれています。
リーフの205/55R16のサイズがあるかわからないですが、ヨコハマタイヤのブルーアース1はECOPIA PZ-Xよりも転がり抵抗指数が低減されているかもしれません。
でも何故リーフは標準装着のタイヤサ ズを電費面で不利になる17インチサイズに変えたのでしょうか？
205/55R16のワンサイズ限定でブリヂストンはECOPIA EV-01とゆう電気自動車専用（ほぼリーフ専用）のタイヤまで発売したのに。
スタッドレスタイヤに関しては、ブリヂストンのブリザック レボGZよりヨコハマタイヤのアイスガード5の方が転がり抵抗は低くそうな気がします。
今でも多くの車に履かれているヨコハマタイヤのDNA ECOSよりスタッドレスタイヤであるアイスガード5の方が転がり抵抗が低いとゆう事は大きな驚きです。
8年くらい前まではヨコハマタイヤのDNA ECOSはエコタイヤのトップモデルでしたから。
タイヤに関しては、奥がかなり深く、入念にテストしないとなかなかわからない世界ですね。
是非、リーフに185/65R15や195/65R15の標準装着より細めのタイヤ＋軽量アルミホイールでどのくらい航続可能距離が伸ばせるかテストしていただきたいです。
個人的な予想だと185/65R15のECOPIAやブルーアースやTOYOのナノエナジー等のエコフラッグシップモデルのタイヤなら30kmくらいは航続距離が伸ばせそうな気がしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リーフ標準装着のブリヂストンECOPIA EP150 205/55R16は標準装着のタイヤなので、あまり転がり抵抗低減だけに重点を置けないタイヤなのかなと思います。<br />
転がり抵抗の低減指数だけならブリヂストンECOPIA PZ-X 205/55R16の方が上だと思います。<br />
カタログにはECOPIA EP100よりECOPIA PZ-Xは7パーセント転がり抵抗が低減されたと書かれています。<br />
リーフの205/55R16のサイズがあるかわからないですが、ヨコハマタイヤのブルーアース1はECOPIA PZ-Xよりも転がり抵抗指数が低減されているかもしれません。<br />
でも何故リーフは標準装着のタイヤサ ズを電費面で不利になる17インチサイズに変えたのでしょうか？<br />
205/55R16のワンサイズ限定でブリヂストンはECOPIA EV-01とゆう電気自動車専用（ほぼリーフ専用）のタイヤまで発売したのに。<br />
スタッドレスタイヤに関しては、ブリヂストンのブリザック レボGZよりヨコハマタイヤのアイスガード5の方が転がり抵抗は低くそうな気がします。<br />
今でも多くの車に履かれているヨコハマタイヤのDNA ECOSよりスタッドレスタイヤであるアイスガード5の方が転がり抵抗が低いとゆう事は大きな驚きです。<br />
8年くらい前まではヨコハマタイヤのDNA ECOSはエコタイヤのトップモデルでしたから。<br />
タイヤに関しては、奥がかなり深く、入念にテストしないとなかなかわからない世界ですね。<br />
是非、リーフに185/65R15や195/65R15の標準装着より細めのタイヤ＋軽量アルミホイールでどのくらい航続可能距離が伸ばせるかテストしていただきたいです。<br />
個人的な予想だと185/65R15のECOPIAやブルーアースやTOYOのナノエナジー等のエコフラッグシップモデルのタイヤなら30kmくらいは航続距離が伸ばせそうな気がしています。</p>
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