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	次期型スカイライン、出せばハートビートになって日産のブランドイメージがググッと上がるか？ へのコメント	</title>
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	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
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		<title>
		宇野耕太郎 より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[宇野耕太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 00:37:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[スカイラインの名前にはオマージュ有ります
日産に吸収？される直前のGTB、ウェーバーキャブの直６、油断するとかぶりまくる奴、苦労しました。
初代GTRのS20クラッチ重くて脚がつりました。
唯一のステーションワゴンのターボバージョンでタービンの回転落とさないよう左足ブレーキをマスターして18万キロ乗りました。
敢えて『プリンス自動車』としての源流を見つめなおしていただくのは、無理でしょうね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スカイラインの名前にはオマージュ有ります<br />
日産に吸収？される直前のGTB、ウェーバーキャブの直６、油断するとかぶりまくる奴、苦労しました。<br />
初代GTRのS20クラッチ重くて脚がつりました。<br />
唯一のステーションワゴンのターボバージョンでタービンの回転落とさないよう左足ブレーキをマスターして18万キロ乗りました。<br />
敢えて『プリンス自動車』としての源流を見つめなおしていただくのは、無理でしょうね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		還暦オヤジ より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e6%ac%a1%e6%9c%9f%e5%9e%8b%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%80%81%e5%87%ba%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%83%8f%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3/#comment-27000</link>

		<dc:creator><![CDATA[還暦オヤジ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 13:45:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[セリカも復活するしスカイラインの復活も喜ばしいけどどちらも価格が高価格帯の車になりますよね。
昔若者が憧れた車ですが、プレリュードと言い若者がとても変えない価格の車になるのはどうなんでしょうね。
と言うか国内で1000万円弱、海外だと10万ドルクラスの車がポンポン売れるほど需要がありますかね。
スカイラインの神話だって国内だけで海外では通じないだろうし。今の日産の体力では、また作ったけどそのまま放置プレイになるのではと危惧します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セリカも復活するしスカイラインの復活も喜ばしいけどどちらも価格が高価格帯の車になりますよね。<br />
昔若者が憧れた車ですが、プレリュードと言い若者がとても変えない価格の車になるのはどうなんでしょうね。<br />
と言うか国内で1000万円弱、海外だと10万ドルクラスの車がポンポン売れるほど需要がありますかね。<br />
スカイラインの神話だって国内だけで海外では通じないだろうし。今の日産の体力では、また作ったけどそのまま放置プレイになるのではと危惧します。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		アクシオム より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e6%ac%a1%e6%9c%9f%e5%9e%8b%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%80%81%e5%87%ba%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%83%8f%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3/#comment-26999</link>

		<dc:creator><![CDATA[アクシオム]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 13:25:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[V３５は、あくまでも１９９０年代後半に次世代ラージセダンとして開発されたXVLであり、ローレルとして開発されたのならC３６になるはずです。第二世代GT-Rの開発を担当された方に伺いましたが、XVLはあくまでも次世代ラージセダンで、スカイラインでもなければローレルでもなかったと仰っていました。XVLは、先行開発で水野さんが手掛けた車両で、その中でFMプラットフォームとV６エンジン、さらにトロイダルCVTをR34GT－Rの主管を務められた渡邉衡三さんがR34GT-Rに採用したいと検討したことはGT-Rマガジンでも語られていましたね。
確かにV35スカイラインは、そのデザインから微塵もスカイラインのアイデンティティは感じられませんでしたが、このモデルのおかげでスカイラインはインフィニティG・Q50とともに生き残ったし、V35以降のラージFR車に多大なる影響を与えたという意味では、僕は評価してもいいと思います。
次期スカイラインは、昔スカイラインに憧れていた層にとっても、現代の若者にとってもおそらく話題にはなってもおいそれと手にできるクルマにはならないでしょう。
もし、スカイラインがこれからも存続させるとしたら、クラウンのようにクロスオーバー、セダン、スポーツと派生展開させないとダメでしょうね。それをするには、日産という会社の体力と今後復活させるGT-Rやシルビアまでカバーできるプラットフォームを新規で開発していないといけませんね。
日本のマーケットだけで展開するのであれば、RZ34にように、RV37で生き残るしかないですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>V３５は、あくまでも１９９０年代後半に次世代ラージセダンとして開発されたXVLであり、ローレルとして開発されたのならC３６になるはずです。第二世代GT-Rの開発を担当された方に伺いましたが、XVLはあくまでも次世代ラージセダンで、スカイラインでもなければローレルでもなかったと仰っていました。XVLは、先行開発で水野さんが手掛けた車両で、その中でFMプラットフォームとV６エンジン、さらにトロイダルCVTをR34GT－Rの主管を務められた渡邉衡三さんがR34GT-Rに採用したいと検討したことはGT-Rマガジンでも語られていましたね。<br />
確かにV35スカイラインは、そのデザインから微塵もスカイラインのアイデンティティは感じられませんでしたが、このモデルのおかげでスカイラインはインフィニティG・Q50とともに生き残ったし、V35以降のラージFR車に多大なる影響を与えたという意味では、僕は評価してもいいと思います。<br />
次期スカイラインは、昔スカイラインに憧れていた層にとっても、現代の若者にとってもおそらく話題にはなってもおいそれと手にできるクルマにはならないでしょう。<br />
もし、スカイラインがこれからも存続させるとしたら、クラウンのようにクロスオーバー、セダン、スポーツと派生展開させないとダメでしょうね。それをするには、日産という会社の体力と今後復活させるGT-Rやシルビアまでカバーできるプラットフォームを新規で開発していないといけませんね。<br />
日本のマーケットだけで展開するのであれば、RZ34にように、RV37で生き残るしかないですね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		よしこ より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e6%ac%a1%e6%9c%9f%e5%9e%8b%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%80%81%e5%87%ba%e3%81%9b%e3%81%b0%e3%83%8f%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%93%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3/#comment-26997</link>

		<dc:creator><![CDATA[よしこ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 12:16:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ケンメリは一大ブームでしたね。
CMの効果もあって、車に詳しくない女性でも「愛のスカイライン」というフレーズは知っていました。
代を重ねる度に新しい技術やギミック（たしか時速80㎞になるとフロントスポイラーが自動で出てくる）もありましたが、徐々にコンセプトが変わってしまった感があります。
その都度、ファンの間で論争が起こるという稀有なモデルですが、今ではすっかりプレミアムスポーツセダンになりました。
400Rに代表されるように、走りは素晴らしいと思いますが、高くなりすぎましたね。
何はともあれ次期モデルがどうなるのか、少しだけ期待したいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ケンメリは一大ブームでしたね。<br />
CMの効果もあって、車に詳しくない女性でも「愛のスカイライン」というフレーズは知っていました。<br />
代を重ねる度に新しい技術やギミック（たしか時速80㎞になるとフロントスポイラーが自動で出てくる）もありましたが、徐々にコンセプトが変わってしまった感があります。<br />
その都度、ファンの間で論争が起こるという稀有なモデルですが、今ではすっかりプレミアムスポーツセダンになりました。<br />
400Rに代表されるように、走りは素晴らしいと思いますが、高くなりすぎましたね。<br />
何はともあれ次期モデルがどうなるのか、少しだけ期待したいと思います。</p>
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