<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	ホノルルへ へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://kunisawa.net/diary/%e3%83%9b%e3%83%8e%e3%83%ab%e3%83%ab%e3%81%b8/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://kunisawa.net/diary/%e3%83%9b%e3%83%8e%e3%83%ab%e3%83%ab%e3%81%b8/</link>
	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 Dec 2015 23:44:41 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>
		真鍋清 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e3%83%9b%e3%83%8e%e3%83%ab%e3%83%ab%e3%81%b8/#comment-7593</link>

		<dc:creator><![CDATA[真鍋清]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 18:11:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e3%83%9b%e3%83%8e%e3%83%ab%e3%83%ab%e3%81%b8/#comment-7593</guid>

					<description><![CDATA[シボレー・インパラが何ともイカしてますね、ゆるい味わいで。
GM系の現行イプシロン1.5プラットフォーム（オペル・インシグニアを皮切りに、新型サーブ9-5からシボレー・マリブ、ビュイック・ラクロスに到るまで使用）から比べると実に二世代前の1980年代末の「GM-10シリーズ」（ビュイック・リーガル他FFインターミディエート群）の流れを汲んだWボディ・プラットフォームで目下「ダイノサウルス」という趣ですが、なかなかどうして「長年作り続けている」だけに安定した品質で米国では一定のシェアと評価を有しているのはやはり大したものではないでしょうか。
こうした保守的機構のFF横置きセダンというのも米国ではビジネスカーやレンタカーとしての需要が根強く、安定した大口ユーザーが存在してネガ出しが出来それを今後の開発にフィードバックできるという辺り、地味ながらも実力車といえるかと思います。
それにしてもこの種の全長5mを越す3.5L級V6を横置きしたFFインターミディエートカーが我が国における1.8L級ファミリーセダン.....具体的にはプレミオ（コロナ）やブルーバード、プリウスらと同等のイメージで受け取られ、その下の全長4.8m級、2.4Lの4気筒を中心としたミッドサイズ群（シボレーマリブ、フォードフュージョン、日系車カムリやアコード等）が日本におけるカローラ、日産ティーダ等の1500ccセダン並みの「実用車のど真ん中」としてボリュームゾーンを成しているここアメリカは相変わらず我々とはスケールが違いますね!!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シボレー・インパラが何ともイカしてますね、ゆるい味わいで。<br />
GM系の現行イプシロン1.5プラットフォーム（オペル・インシグニアを皮切りに、新型サーブ9-5からシボレー・マリブ、ビュイック・ラクロスに到るまで使用）から比べると実に二世代前の1980年代末の「GM-10シリーズ」（ビュイック・リーガル他FFインターミディエート群）の流れを汲んだWボディ・プラットフォームで目下「ダイノサウルス」という趣ですが、なかなかどうして「長年作り続けている」だけに安定した品質で米国では一定のシェアと評価を有しているのはやはり大したものではないでしょうか。<br />
こうした保守的機構のFF横置きセダンというのも米国ではビジネスカーやレンタカーとしての需要が根強く、安定した大口ユーザーが存在してネガ出しが出来それを今後の開発にフィードバックできるという辺り、地味ながらも実力車といえるかと思います。<br />
それにしてもこの種の全長5mを越す3.5L級V6を横置きしたFFインターミディエートカーが我が国における1.8L級ファミリーセダン&#8230;..具体的にはプレミオ（コロナ）やブルーバード、プリウスらと同等のイメージで受け取られ、その下の全長4.8m級、2.4Lの4気筒を中心としたミッドサイズ群（シボレーマリブ、フォードフュージョン、日系車カムリやアコード等）が日本におけるカローラ、日産ティーダ等の1500ccセダン並みの「実用車のど真ん中」としてボリュームゾーンを成しているここアメリカは相変わらず我々とはスケールが違いますね!!</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
