<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	初冬の試乗会 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://kunisawa.net/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://kunisawa.net/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/</link>
	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 Dec 2015 23:44:43 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.5</generator>
	<item>
		<title>
		真鍋清 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8284</link>

		<dc:creator><![CDATA[真鍋清]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 15:39:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8284</guid>

					<description><![CDATA[トヨタFJクルーザー、理屈抜きにその価格にノックアウトですね！
276ps/4.0L、1940kgの四駆が313万円、サイズを考えれば大勉強の価格ですね。それより何より、日本で組み立てられた純国産車（組み立ては姉妹会社・日野自動車羽村工場）である同車、3-4年前のプチバブルに湧いた時期に日本でも販売していたらそれこそ奪い合いで「ニュータイプのパーソナルカー」として人気沸騰していたであろうことを考えるに、トヨタというのもつくづく頭が硬いことが伺えます。
ともあれ「お客様第一主義」に戻った新生トヨタ、柔軟性を得て今後の新政策が心から楽しみになってきました。それは同社の最新FFコンパクト、ラクティスの煮詰められた完成度と絶妙なパッケージングを見ても伺えるのは確かです。
このラクティス、「全高1580mm」というサイズ自体画期的であるのと同時に「三列シート」に拘泥しないパッケージング、重心の低さと合わさって、欧州仕様のサスチューンを選べばメルセデスA/Bクラスやフィアットクロマ（※日本では未発売の1.8-2.2L搭載のDセグメント・ハッチバックセダン、但し全高は1600mm）もご用心の走行特性が期待できる筈です！
ラクティス、FJクルーザーとも「新生トヨタ」のファンファーレを告げる会心作であることは間違いありません。
それにしても件のFJクルーザーが0-400mを15.5-15.8sec程度でダッシュする姿（馬力荷重からは十分ありうる値だ）、ユーモラスなスタイルと相まって開き直った爽快さが感じられてなりません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタFJクルーザー、理屈抜きにその価格にノックアウトですね！<br />
276ps/4.0L、1940kgの四駆が313万円、サイズを考えれば大勉強の価格ですね。それより何より、日本で組み立てられた純国産車（組み立ては姉妹会社・日野自動車羽村工場）である同車、3-4年前のプチバブルに湧いた時期に日本でも販売していたらそれこそ奪い合いで「ニュータイプのパーソナルカー」として人気沸騰していたであろうことを考えるに、トヨタというのもつくづく頭が硬いことが伺えます。<br />
ともあれ「お客様第一主義」に戻った新生トヨタ、柔軟性を得て今後の新政策が心から楽しみになってきました。それは同社の最新FFコンパクト、ラクティスの煮詰められた完成度と絶妙なパッケージングを見ても伺えるのは確かです。<br />
このラクティス、「全高1580mm」というサイズ自体画期的であるのと同時に「三列シート」に拘泥しないパッケージング、重心の低さと合わさって、欧州仕様のサスチューンを選べばメルセデスA/Bクラスやフィアットクロマ（※日本では未発売の1.8-2.2L搭載のDセグメント・ハッチバックセダン、但し全高は1600mm）もご用心の走行特性が期待できる筈です！<br />
ラクティス、FJクルーザーとも「新生トヨタ」のファンファーレを告げる会心作であることは間違いありません。<br />
それにしても件のFJクルーザーが0-400mを15.5-15.8sec程度でダッシュする姿（馬力荷重からは十分ありうる値だ）、ユーモラスなスタイルと相まって開き直った爽快さが感じられてなりません。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ＦＪ　４０４２ より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8285</link>

		<dc:creator><![CDATA[ＦＪ　４０４２]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 12:20:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8285</guid>

					<description><![CDATA[ＦＪクルーザー　日本モデル出たんだけれど
何か今一北米モデルと雰囲気デザイン違うかな？
思うのは私だけですかね
やっぱり買うんなら北米モデルがカッコいいし欲しいです。。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＪクルーザー　日本モデル出たんだけれど<br />
何か今一北米モデルと雰囲気デザイン違うかな？<br />
思うのは私だけですかね<br />
やっぱり買うんなら北米モデルがカッコいいし欲しいです。。。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		eichandesuyo より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8286</link>

		<dc:creator><![CDATA[eichandesuyo]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 08:33:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e8%a9%a6%e4%b9%97%e4%bc%9a/#comment-8286</guid>

					<description><![CDATA[ＦＪクルーザー、林道ですがめっちゃ静かですね。
ラクティすも興味持ちました。今度、実車見てきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＪクルーザー、林道ですがめっちゃ静かですね。<br />
ラクティすも興味持ちました。今度、実車見てきます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
