<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	釜山到着 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://kunisawa.net/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://kunisawa.net/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/</link>
	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 Dec 2015 23:44:45 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>
		真鍋清 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/#comment-10640</link>

		<dc:creator><![CDATA[真鍋清]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 May 2012 14:56:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/#comment-10640</guid>

					<description><![CDATA[「国沢学校」でおなじみ永田さん、ライターとしての独立もさることながら「W124のE320」というのがなんとも渋くて刺激的ですね―いぶし銀の「黒ダイヤ」の輝きかな。
メルセデス・ベンツ史上最高の名車たるW124、何を隠そう小生も以前乗っていました、1992年式の260E。
アナログ的メルセデス最後の集大成とも言うべき同車、日本の路上で乗る分には長所と短所が二極分化している感があり、その金庫のような剛性感、危険回避のために急ハンドルを切っても「三車線以内に」停まるという特性は時代・世代を超えた哲学が散りばめられている反面、夏場を中心としたエアコンオンの発進など悪夢そのもの、今乗っているヴィッツ1300U-L/2004年式の方がはるかに軽快で乗りやすい有様です（よく考えればこのW124の場合中期型まで二速発進で、一速発進になったのは1993年にDOHC/4バルブ化されてからだ）！
さてそんな小生にとって「愛憎の金食い虫」だったW124/260E、手間も金もかかる「性悪女」のような一台でしたが部品さえ新しくすれば至って快調、時速220km/hを記録してまだ余裕があったことといい、重量3.5tにも及ぶマイクロバス（日産シビリアン）をロープで牽引して無事に動いたばかりか当方は何ともなかったことなど「オーバークオリティの真髄」を肌で味わわせてくれた一台なだけに、今でも程度の良い個体を見るたびに「いつかまた手に入れたいな」という強い衝動を感じます。
もっとも現実には目下100255kmに達した2004年式ヴィッツ1300U-Lを15万kmまで乗りつぶしたら次はダイハツミライースの公算が大と踏んでいるからには、こうした旧車それもオールドメルセデスを今も維持している人間の財力や手間暇にひたすらシャッポを脱がざるを得ないのもまた事実なのです。
今後は国沢さん監修のもと、永田さん執筆の新ホームページが立ち上げられたら是非見てみたいと思う上、そうした新企画を打ち出すことこそ「我が国モータリゼーションのオピニオンリーダー」たる国沢さんの社会的責務であると信じて疑わない故、楽しみにしております！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「国沢学校」でおなじみ永田さん、ライターとしての独立もさることながら「W124のE320」というのがなんとも渋くて刺激的ですね―いぶし銀の「黒ダイヤ」の輝きかな。<br />
メルセデス・ベンツ史上最高の名車たるW124、何を隠そう小生も以前乗っていました、1992年式の260E。<br />
アナログ的メルセデス最後の集大成とも言うべき同車、日本の路上で乗る分には長所と短所が二極分化している感があり、その金庫のような剛性感、危険回避のために急ハンドルを切っても「三車線以内に」停まるという特性は時代・世代を超えた哲学が散りばめられている反面、夏場を中心としたエアコンオンの発進など悪夢そのもの、今乗っているヴィッツ1300U-L/2004年式の方がはるかに軽快で乗りやすい有様です（よく考えればこのW124の場合中期型まで二速発進で、一速発進になったのは1993年にDOHC/4バルブ化されてからだ）！<br />
さてそんな小生にとって「愛憎の金食い虫」だったW124/260E、手間も金もかかる「性悪女」のような一台でしたが部品さえ新しくすれば至って快調、時速220km/hを記録してまだ余裕があったことといい、重量3.5tにも及ぶマイクロバス（日産シビリアン）をロープで牽引して無事に動いたばかりか当方は何ともなかったことなど「オーバークオリティの真髄」を肌で味わわせてくれた一台なだけに、今でも程度の良い個体を見るたびに「いつかまた手に入れたいな」という強い衝動を感じます。<br />
もっとも現実には目下100255kmに達した2004年式ヴィッツ1300U-Lを15万kmまで乗りつぶしたら次はダイハツミライースの公算が大と踏んでいるからには、こうした旧車それもオールドメルセデスを今も維持している人間の財力や手間暇にひたすらシャッポを脱がざるを得ないのもまた事実なのです。<br />
今後は国沢さん監修のもと、永田さん執筆の新ホームページが立ち上げられたら是非見てみたいと思う上、そうした新企画を打ち出すことこそ「我が国モータリゼーションのオピニオンリーダー」たる国沢さんの社会的責務であると信じて疑わない故、楽しみにしております！</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		applefanjp より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/#comment-10641</link>

		<dc:creator><![CDATA[applefanjp]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 May 2012 11:47:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.polishfactory5.sakura.ne.jp/wp01/diary/%e9%87%9c%e5%b1%b1%e5%88%b0%e7%9d%80/#comment-10641</guid>

					<description><![CDATA[永田さん、良かったですね！
やっぱ、下積みって大切。
ここから利休のように
自分の好きな「守破離」へと頑張ってください！
師匠は厳しいでしょうが！
おいらも後釜を狙うかな？
さて、釜山。
韓国勢は地元でどんなサプライズを見せるのでしょう。
レポート、楽しみです。
お気をつけて。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>永田さん、良かったですね！<br />
やっぱ、下積みって大切。<br />
ここから利休のように<br />
自分の好きな「守破離」へと頑張ってください！<br />
師匠は厳しいでしょうが！<br />
おいらも後釜を狙うかな？<br />
さて、釜山。<br />
韓国勢は地元でどんなサプライズを見せるのでしょう。<br />
レポート、楽しみです。<br />
お気をつけて。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
