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	Ｘマス へのコメント	</title>
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	<description>車選び、最新車試乗記も満載　国沢光宏の公式サイト</description>
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		<title>
		真鍋清 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%ef%bd%98%e3%83%9e%e3%82%b9/#comment-8344</link>

		<dc:creator><![CDATA[真鍋清]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 16:10:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[昨夕愛車ヴィッツ1300(83072km)が定期点検を受け、CVTフルード等消耗品の交換を行って徐々に軽快さとスムーズさを取り戻せたのはせめてもの福音だろう。
とくにパートスロットル時の付きが従来より鋭敏になったのは12万kmまで大過なく乗れることを示唆していようが、同時にCVT本体はやはり経年変化を受けており、高負荷が多い小生の場合、財布に蛮勇を奮って大きめのオイルクーラーを取り付けねばCVTフルードの粘度、伝達効率を長期（数万km）に亘って保てないのではと予測している。
率直に言って従来はCVTフルードは5000-6000km周期で老化し、燃費が急激に悪化する繰り返しとなっており、オイル添加剤アタックX1ではカバーしきれなかったことも事実だ。
となるとスーパーオートバックス各店を当たってミッション用の後付オイルクーラー（大容量）を探し、取り付けるのが長い目で見て安上がりだと踏んでいる。
国沢さんにもミッションのメインテナンス、ミッションオイル（特にAT車）関係の記事をアップ望む！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨夕愛車ヴィッツ1300(83072km)が定期点検を受け、CVTフルード等消耗品の交換を行って徐々に軽快さとスムーズさを取り戻せたのはせめてもの福音だろう。<br />
とくにパートスロットル時の付きが従来より鋭敏になったのは12万kmまで大過なく乗れることを示唆していようが、同時にCVT本体はやはり経年変化を受けており、高負荷が多い小生の場合、財布に蛮勇を奮って大きめのオイルクーラーを取り付けねばCVTフルードの粘度、伝達効率を長期（数万km）に亘って保てないのではと予測している。<br />
率直に言って従来はCVTフルードは5000-6000km周期で老化し、燃費が急激に悪化する繰り返しとなっており、オイル添加剤アタックX1ではカバーしきれなかったことも事実だ。<br />
となるとスーパーオートバックス各店を当たってミッション用の後付オイルクーラー（大容量）を探し、取り付けるのが長い目で見て安上がりだと踏んでいる。<br />
国沢さんにもミッションのメインテナンス、ミッションオイル（特にAT車）関係の記事をアップ望む！</p>
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		真鍋清 より		</title>
		<link>https://kunisawa.net/diary/%ef%bd%98%e3%83%9e%e3%82%b9/#comment-8345</link>

		<dc:creator><![CDATA[真鍋清]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 04:15:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[鰻と聞いて、小生にとって飛び抜けて美味な、母の実家のある伊那から送られてくる鰻の蒲焼の香ばしい香りが鼻腔を掠める気がする。この伊那の鰻、香りだけでなく舌触りもまろやかなのが逸品だ！
かく言う小生が日常的に食べる鰻はコープから発売中の浜名湖の鰻のレトルトパック版、こいつを5分間ほどレンジで温めて七味唐辛子をかけて食べるとそのクリスピーさに病みつき、ただそれでも伊那の鰻には適わないことは断言しよう。
いつか暇を見て鰻蒲焼をパイ生地に包んで、ゴマを乗せてローストしたいと企てている、上には七味唐辛子をかけて。
PS
本日午後4時から愛車ヴィッツ1300U(83070km走行)の購入六年半ぶりの定期点検があり、これを機にエンジンオイルにしばらく遠ざかっていた添加剤（KURE製）を入れる予定、CVTの疲弊に関しては時機を見てオイルクーラーを新規装着して12万kmまでコンディションを保つことを期待したい一方で、トヨタタイマーにかかってからのヴィッツは決して安上がりではないことも確認でき、どこか欝な気も覚えないでもありません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鰻と聞いて、小生にとって飛び抜けて美味な、母の実家のある伊那から送られてくる鰻の蒲焼の香ばしい香りが鼻腔を掠める気がする。この伊那の鰻、香りだけでなく舌触りもまろやかなのが逸品だ！<br />
かく言う小生が日常的に食べる鰻はコープから発売中の浜名湖の鰻のレトルトパック版、こいつを5分間ほどレンジで温めて七味唐辛子をかけて食べるとそのクリスピーさに病みつき、ただそれでも伊那の鰻には適わないことは断言しよう。<br />
いつか暇を見て鰻蒲焼をパイ生地に包んで、ゴマを乗せてローストしたいと企てている、上には七味唐辛子をかけて。<br />
PS<br />
本日午後4時から愛車ヴィッツ1300U(83070km走行)の購入六年半ぶりの定期点検があり、これを機にエンジンオイルにしばらく遠ざかっていた添加剤（KURE製）を入れる予定、CVTの疲弊に関しては時機を見てオイルクーラーを新規装着して12万kmまでコンディションを保つことを期待したい一方で、トヨタタイマーにかかってからのヴィッツは決して安上がりではないことも確認でき、どこか欝な気も覚えないでもありません。</p>
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