「クルマ」の記事一覧

新型レクサスLS

レクサスが2017年秋に日本発売を予定している新型LSに採用される新しい安全技術のお披露目を行った。以下詳しく紹介するけれど、前方の安全を担保する自動ブレーキに始まり、認知&回避操作まで行う歩行者保護機能、ブレーキとアク・・・

新型シビック、マークXと同じ265万円から。高いですね~

まずはシビック! ついに正式発表された。やっぱり高い! ヨーロッパから輸入される5ドアHBで280万円。日本生産の4ドアモデルが265万円。そしてタイプRは450万円である。私なら瞬時も迷わない。5ドアHBであれば安全装・・・

トヨタ、デンソーと組んでモービルアイと勝負!

自動ブレーキ性能で大きく出遅れていたトヨタながら、どうやら強い危機感持っていたようだ。かといってモービルアイを導入すれば少なくともライバルに勝つことは出来ない。だったら独自に! ということなんだろう。デンソーと共同開発し・・・

小島レポート。追突事故でリタイアを考えたものの‥‥

グレートレース5日目は、人生初の追突事故から始まった1日。1日冷静でいようと心掛けたが、午後からはミスコースをしてしまった。事故の直後、車中では安全の事も考えて、難しいようならリタイアも考えようと国沢さんから言われたが、・・・

小島コ・ドラのレポートが始まってま~す

グレートレース3日目のスタートは少しゆっくり。良く寝て疲れも少し回復したので、新しい気持ちでレースをスタートできた。レース中は手元のコマ図を見て、標識や目印を探し続ける。なのでなかなかゆっくりと景色を楽しむ事は出来ないの・・・

マイルドヤンキー御用達の紫が人気?

日本で販売されるクルマのボディカラーは長いこと、大雑俳に言って半分がホワイト、4分の1程度はグレー(灰色)。ブラックを加えたら80%超といったイメージだった。実際、平成18年の構成を見たら、ホワイト48.2%のグレー25・・・

トヨタ、次世代電池使う電気自動車を2022年に発売?

中日新聞が「トヨタは2022年に全個体電池を搭載した電気自動車を発売する」と報じた。全固形電池は現在のリチウムイオン電池の2倍以上の性能を持つ。プリウス級の車体に搭載すれば、簡単に400km程度の航続距離を持たせられるし・・・

三菱自動車、反撃開始か? ヒットの予感!

三菱自動車がインドネシアのモーターショーで新型ミニバンを発表する。すでに写真公開しており、以下の通り。けっこう大きいクルマに見えるものの、全長4475mm×全幅1750mmのボディに1500ccエンジンを搭載する。競合す・・・

ベンツの排気ガス不正、被害者は私たちです!

今までのディーゼル排気ガス不正問題は日本からすれば「対岸の火事」だった。VWの場合、日本でディーゼルを販売していなかったため、実質的な被害や影響も無し。しかし今回メルセデスベンツで発覚した排気ガス不正はリリースによれば日・・・

新型シビックとマークXの価格は同じ?

新型シビックの価格はマークXと同じ程度になるという。日本生産の4ドア車で250万円台。欧州生産のHBが270万円台ということ。高いか安いかは人によって違うだろうけれど、私なら瞬時も迷うこと無くマークXを選ぶ。 というか日・・・

このページの先頭へ