新型CX-5で一番の懸念は人見さんチームが開発したハイブリッドシステム。もしやCX-60と一緒か?
新型CX-5のハイブリッドは1年遅れの2027年になると言われている。なぜタイムラグあるのだろう。理由は2つ考えられる。1)熱効率高い新世代Zエンジンの開発に時間が掛かるのか、2)エンジンと同じくらいハイブリッドの開発に・・・
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新型CX-5のハイブリッドは1年遅れの2027年になると言われている。なぜタイムラグあるのだろう。理由は2つ考えられる。1)熱効率高い新世代Zエンジンの開発に時間が掛かるのか、2)エンジンと同じくらいハイブリッドの開発に・・・
昨日東京の空を飛んだスカイドライブの3人乗り乗用ドローンはスズキで作られている。今回は無人。主として海上で高度150mという限られた条件だったものの、スペック的には航続距離40km。最高速100km/h。離陸重量1400・・・
中国がレアアースと思われる対日輸出規制の強化を発表した。当然ながら供給不足になること確実のため、レアアース価格が急騰している。なかでも自動車業界はハイブリッド車や電気自動車のモーターに使われるジスプロシウムを入手出来ない・・・
2000年に世界初の2足歩行できるアシモが誕生して26年! 本家のホンダは開発を止めてしまったけれど、中国でとんでもない発達を遂げている。下は今年の春節で登場したヒト型ロボットだ。この程度のスペックを持つロボットが量産さ・・・
今年のF1で要求される電池性能は信じられないほど凄い! 絶対的な容量はRAV4やフォレスターのハイブリッドが使っているのと同じ1.1kWh(全容量は使わない。せいぜい半分と言ったイメージ)。それでも夏場は出し入れするとき・・・
週末にドライブした人の中には「なんでこんなクルマが障害者用パーキングスペースに停まってるんだ?」と思った人が少なからずいると思う。濃色のミニバンとか大型セダンなど多い傾向。平日だと空いているので”輩”達も遠慮する傾向なが・・・
確かにスペックだけ見ると全長4690mm×全幅1860mmのボディに141馬力は少しばかりショボイ。意見を書いてくる人の内容をまとめると「今回発表されたのは出力表示が低めの欧州仕様。日本仕様なら同じエンジンで190馬力く・・・
高速道路風の道ながら制限速度70km/hの小田原厚木道路は警察にとって素晴らしい「稼ぎ場」になっていた。私がこの業界に入った45年前のこと。徳大寺師匠から「ココは気を付けなさい」と伝授されました。といっても70km/hで・・・
アストンマーチン・ホンダが厳しい状況になっている。1回目のバーレーンテストが始まった時点では寛容だったメディアも(私は非公開のバルセロナテストで満足に走れなかった時から厳しいと書いた)、ここにきて辛辣な評価になっている。・・・
Xに安全面での真面目な意見具申したら、遊ばれてしまった。下の写真を載せ(写真クレジットに会社の名前を入れようとしたが自粛しました)、横風テストはした方がいいと書いたワケです。実際、左側にドアあるのだけれど、ドア側に転んだ・・・
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