出場すべく準備を整えていた今年のラリージャパンながら「義」もなく資金不足で断念いたします(泣

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4 Responses to “出場すべく準備を整えていた今年のラリージャパンながら「義」もなく資金不足で断念いたします(泣”

  1. 秋元 より:

    ミライースでヨーロッパ選手権は面白そうですね!

  2. アミーゴ5号リリボーン より:

    新しい燃料は、フランス製のサステナブル燃料とのこと。

    カーボンニュートラルの大義のもと、WRCは全クラスで10倍以上の燃料を受け入れたのですね。

    なるほどなるほど。
    でもEV等でこれだけ策略にはめられた上に、ズッコケてる様子を見せつけられると、なんか素直に、カーボンニュートラル万歳!なんて言えません。

    なによりも燃料のメーカーは、ロビー活動と策略がお得意のおフランスざんしょ。胡散臭さがプンプンするのは、自分だけかしら。

    どんなスポーツでも、澄んだ環境でやるのが一番だと思います。

  3. よしこ より:

    出場するだけで結構な費用がかかるんですね。整備やパーツ代を含めれば、モータースポーツ参戦は手弁当だけでは厳しいということがよく分かります。

    それに比べたら私などは些細な出来事ですが、本日外出先の横浜の路上で突然エンジンストール。オルタネーターの故障(寿命)が原因で、再始動してニュートラルでは元気よくふけ上がるのですが、Dレンジにシフトすると一気にスローが下がり、アクセルを踏んでも全く動かずにまたストール。そんなことを3回位繰り返しているうちにバッテリーもダウン。
    4輪車で初めてロードサービス(牽引)を利用し(救援まで1時間以上待ちました)、最寄りの日産ディーラーに運んでもらいました。
    見積もりは、リビルト品でも計12万円。バッテリーは交換を勧められましたが、ちょうど1年前に交換したばかりなので充電をお願いしました。
    今回の故障、予兆というほどのハッキリした予兆はなく、念のため昨日都内のディーラーで少し見てもらったばかりなのにショックでした。と同時に、再始動してエンジンを吹かす行為も、今考えれば充電の足しにはならず単にバッテリーの電力を消費するだけだったのかもしれません。
    今日は車を預けてタクシーで最寄り駅に行き、帰宅。明日と明後日は定休日につき、修理完了予定は土曜日。また2時間かけて引き取りに行くことになります。
    昨年はスターターモーターとバッテリー、今年はラジエターを交換したばかり(どれも予防整備ではなく故障してやむを得ず交換)。年数と走行距離が嵩むと毎年大きな出費を余儀なくされ、それもあって買い替えのタイミングを逃し続けています。

    本日せめてもの救いは、エンコしたのが一般道だったことで、もし高速道路(首都高湾岸線)だったらと思うとゾッとします(3車線のどこで停止したかによりますが、大事故を誘発する可能性もあったと思うと危険極まりない)。

    何はともあれ、今回は厄落としをしたと思って、来春の車検に向けて買い替えの車選びに取り掛かることにします。

  4. ばんじ〜 より:

    WRC参加断念 残念でしたね
    お書きになった通りの状況なら やむなしかと。
    いろいろな面でミライースの方が手応えありそうなので応援しています(気持ちだけ、ですけれど)

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