日本にも導入予定の新型インサイト、売れそうもね~です
このクルマ、日本でも販売が予定されている新型インサイトである。シビックよりラグジュアリーさを狙ったCセグメントのハイブリッド専用車だ。プリウスのライバルだと理解すれば間違いなし。気になるパワーユニットは2モーター式ハイブ・・・
自動車レビュー、ハイブリット、EVなど情報満載
「クルマ」の記事一覧(533 / 920ページ)
このクルマ、日本でも販売が予定されている新型インサイトである。シビックよりラグジュアリーさを狙ったCセグメントのハイブリッド専用車だ。プリウスのライバルだと理解すれば間違いなし。気になるパワーユニットは2モーター式ハイブ・・・
2018年6月26日に発表となる新型クラウンの受注が好調だという。数字は不明ながら、様々な地域のディーラー情報を集めた推計によると、4万台規模に達している可能性大。オートックワン編集部から「新型クラウンは売れるかどうかに・・・
CX-3のマイナーチェンジにあたり、マツダはタイヤメーカーへ厳しい注文を出したという。結果、トーヨーだけがマツダの言うことを聞き入れ、専用タイヤを作った。話を聞き「そこまでやるのか。マツダ凄い!」という記事も出回ってます・・・
新型ジムニーの受注が本格的に始まった。価格は売れ筋になりそうな中間グレードXLの4ATに自動ブレーキ付けた172万1520円。値引きゼロのため、乗り出し価格200万円といったイメージ。軽自動車の割りに若干高い気もするけれ・・・
何と! 燃料電池車トヨタMIRAI(ミライ)が、1300ccクラスのコンパクトカーより安く乗れるようになっていた! トヨタは今年の春から4年リースの残価を50%に設定したからだ。ご存じの通り、燃料電池を買うと東京都であれ・・・
自動車工業会の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長は、就任後の記者懇談会で「自動運転をしようとすれば今の法規だと様々な問題が出てきます」。概要をまとめると、実際の走行状況と道交法は乖離しており、そのあたりを調整するこ・・・
「エクリプスクロスに1週間ほど試乗してみてください」と三菱から連絡あったのでお借りしてみた。最初の「ありゃま!」が車名。発音しにくい! 電話で日程のやりとりしている時も噛んじゃいます! いろんなヒトに説明する際も車名を言・・・
一昔前までのトヨタ車はどこで切っても同じように見える「金太郎飴」だと言われていた。私らクルマ好きからすれば、興味の対象外。それでも86やMR2やスープラ、ランクルといった趣味性の高いクルマが存在していたため、何とかトヨタ・・・
政府の交通安全白書によれば75歳以上の死亡事故418件のウチ、3分の1が運転ミスによるもので、75歳以下の2倍に達するという。多くのメディアは高齢者の運転に問題あると報じている。確かにデータの通りだと思う。けれどもう少し・・・
最近、新車を買うと基本的に「ボディコーティングはどうしますか?」と聞かれる。曰く「水垢など付着しにくくなるため洗車が楽になります」。実際、キッチリ施工したガラスコートであれば、屋外駐車場だったとしても5年以上効能をキープ・・・
Copyright (C) 2026 自動車評論家 国沢光宏 All Rights Reserved.