「自粛しろ」と言った日本医師会会長と、自分は違反上等の警察っていい勝負でんな~

ドライブレコーダーや監視カメラ、スマホの増加に代表される「誰でも動画を撮れる時代の到来」はまっこと興味深い。こんなこと10年前なら考えられなかった。結果、これからジワジワと警察のデタラメな取り締まりが無くなっていくと期待出来る。先日来話題になっている歩行者横断妨害、下の動画の1台目の白バイは明らかに歩行者横断妨害である。順法運転の2台目、通過出来ない。

実際どうか? こういった状況、都市部ならごく普通にある。中野駅の北口ロータリーなんか歩行者横断妨害をしないようにしたら、1時間くらい通過出来ない。制限速度や一時停止だって全く同じ。皆さん80km/hで流れているのなら制限速度50km/hの首都高だって問題無いし、一時停止線から安全確認出来なければ超えたって危険性が増すと思えない。

ようするに「本当に危険なヤツだけ捕まえてくれ!」という話です。昨今、交通事故は減少。交通違反も減ってきている。警察としちゃ”アガリ”が少なくなってきていることだろう。今後もデタラメな取り締まりを続けていくなら、交通違反してる警察車両はユーチューブでさらし者になっていくに違いない。繰り返す。取り締まりが悪いとは言ってない。適正にやって欲しい。

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