勝田選手、WRC初優勝に大手! 三部さん辞任圧増加。アメリカ、日本に手伝いを要請か?
ついに日本人初のWRC優勝が見えてきた! 今週末はサファリラリーなのだけれど、最終日を残し勝田選手が2位に1分以上の差を付けてTOPに立った! 何が起きてもおかしくないサファリながら、1分以上の差があれば危険な個所を抑えて走ることができる。しかも日曜日は57kmと短い。最新のリザルトはコチラから。ワクワクしながらゴールを待ちたい!
ここにきて三部さんの辞任圧力が急増しているようだ。実際、やってることは第2次世界大戦の大本営である。次々と明らかに間違った戦略を打ち出し、どんどん戦力を失っていく。そして現場に出ることもなく責任を取らない。さらに厳しいのは、誰も暴走を止められないこと。現在進行形で失策を続けており、このままだと健全経営のホンダも持たない。
ホンダの株を売却する投資ファンドも増えてきたらしい。このまま株価が下がり続けるようだと辞任せざるをえないだろう。ホンダの財務畑は宗一郎さんを思う存分暴れさせた藤沢さんの薫陶を受けている。そんな財務が赤字を出すのだから忸怩たる思いかと。三部さんだけでなくミナミンと参謀の小澤氏もお引き取り願いたいと。1秒でも早いほうがいいです。
アメリカのイラン攻撃、収まる気配なし。むしろアメリカは日本に対しホルムズ海峡の護衛をやるよう要請してきそうな雰囲気になってきた。19日に高市首相が訪米する際に話が出るかもしれない。ここは「親しい友人であっても人を殺すことは容認できないし、ましては手伝うなんて無理です」と言ってほしい。人を殺す手伝いをするなら、石油足りなくて困ってもいい。
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「親しい友人であっても人を殺すことは容認できないし、ましては手伝うなんて無理です」では無くて「相手が国家である限り、戦争放棄の憲法上できることは殆どございません」ではないですかね。
そもそも憲法9条を日本に押し付けたのは当のアメリカなのですから。
アメリカの担当者に、事前にその旨大統領にレクチャーしてもらうよう根回しすることが重要だと考えます。
私も個人投資家の一人でホンダの株式も所有していますが、失策続きの三部敏宏社長には直ちに退陣して頂きたいと思っています。
三部敏宏社長のままでは、毎年6月中旬に行われる株主総会は大荒れ確実でしょうね。