「最新情報」の記事一覧(3 / 723ページ)

新型CX-5、やはり毛籠さんが社長に就任するまで開発リストに存在していなかったそうな

新型CX-5に試乗しました。詳細はベストカーWebで月曜朝に。このクルマ、以前も書いた通り2022年5月までの藤原CTO体制化では開発リストに存在していなかった。したがって開発が始まったの、2023年に入ってからである。・・・

トヨタ車、公式Webによる納期情報を見ると、注文できるモデルが5つになっちゃいました!

トヨタの納期情報が凄いことになってる! 下は小さければクリックして大きくして頂きたく。驚くべきことに現時点で納期出ている車種は5つ。MIRAIとGRヤリス、クラウンエステート、bZ4X、bZ4Xツーリングのみ。それ以外の・・・

ホンダ三部経営判断続く。愚かにもベトナムの2輪電動化で三元系リチウムを選ぶ。90%失策かと

ホンダは韓国LGと組み、ベトナム市場に於いて電動二輪車用公共バッテリー交換ステーションを7月に立ち上げると発表した。詳細調べてみたら、使う電池はテスラなどにも使われているLGエナジー製の円形三元系リチウムイオン電池『21・・・

新型エルグランド、メディアは絶賛の嵐です!

新型エルグランドの記事が溢れている。全て「良い!」という評価である。アルファードと比較して「エルグランドの方が優れている」という紹介記事まであります。まぁ新車出たら取りあえず全面肯定し、褒めたたえるというのが専門メディア・・・

くるくらで書いたホンダについての記事、評判いいのだけれどOBから「少し違う」を頂いた

「くるくら」に書いたホンダの記事、皆さんに高評してもらっている。悪名高きYahooのコメントも荒れていない。そんな中、複数のホンダOBから「四竈真人さんついての表現が少し違う」という指摘を頂いた。現在の担当部署がSDV開・・・

軽自動車の2030年問題、ホンダと日産どうする?

最近あまり話題に上がらないものの、東京都が2030年から電動車以外新規登録出来なくなる件、見直す動き無し。軽自動車の燃料電池車は無いと思うので、電気自動車かフルハイブリッド車ということになる。いち早く動いたのがダイハツ。・・・

ホンダ、2輪部門の営業利益がトヨタの5分の1規模! スズキを抜く! ただ背後に敵が迫っている

ホンダの2026年3月期決算で一番の「凄いね!」は2輪の収益である。なんと昨年度から販売台数を10%伸ばし、売り上げも10%増。営業利益率は18.2%もあるので7319億円もの営業利益を上げている! トヨタの3兆7662・・・

新型エルグランド、687万7千円スタートでした。競合のアルファードより実質60万円高

ホンダスーパーワンの正式発表は5月21日になるらしい。本来なら価格を発表するのもその時になる。なのに価格は広く知れ渡っている。ディーラーに情報が届いてたからだ。次期型エルグランドの価格もディーラーに届いた。価格解らなけれ・・・

ホンダ、巨額赤字の全責任は小澤常務執行役にあると認定。まぁ何度も書いてきたことですけど

ホンダは「2025年度に出した巨額赤字の全責任は小澤常務執行役にある!」として経営陣の中で1人だけ退任させた。何の責任も追及されていない三部社長は「小澤常務執行役に欺された被害者」という扱い。ちなみに今回ホンダが出してい・・・

ミナミン、心底ランボ好きなのね! 顔はウルス。シルエットがまんまウラッコの次期アコード

ミナミンがランボ好きなのは、カウンタックをモチーフにしたとしか思えないホンダ0サルーンを見るとよ~く解る。ホンダの『2026ビジネスアップデート』に展示されていた次期アコードと思われるセダンを見て「ウラッコやないかい!」・・・

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