「国産」の記事一覧

新型センチュリー、ロールスのゴーストに負けてないですね~

新型センチュリーが発表された。予想していたよりずっと素晴らしい! というか御料車『センチュリーロイヤル』に雰囲気そっくり。乗るのに少しばかり気後れしてしまう? 新型レクサスLSがアメリカ市場を強く意識した結果、クーペルッ・・・

トヨタのV8ディーゼル搭載のヤンマーEX30B こんなフネで釣りに行きたい

フネが欲しいと考える人は、 釣りをしたい クルージングやフネの中でパーティなどして海を楽しみたい 釣りも海も楽しみたい という三つのグループに分けられる。このうち、ヤンマーのフネは1. のグループのユーザー層を強く意識し・・・

ヤマハ ナイトロ

フネギョウカイの最大手といえば、アメリカの『シーレイ』である。日本でもシーレイ240や260は人気モデルとなってます。私もポーナム26Lと最後まで迷ったほど。しかし残念ながら日本のメーカーを見るとシーレイのような「いかに・・・

スナガ イーグル 675

2010年のボートショーでデビューしたイーグル675は、見た瞬間から「乗ってみたい!」と思える魅力を発していた。桜の咲く時期に東京湾マリーナで試乗会を行っていたのだけれど、残念ながら先約あって試せず。ステアリングを握れた・・・

日産 サンキャット22

サンキャット22はサンキャット26に続くカタマラン(双胴艇)のシリーズである。圧倒的なシェアを持つヤマハに対し、オリジナリティで勝負しようと言うことなんだと思う。この作戦。なかなか面白い。というのもモノハル(普通の船型)・・・

ヤンマー EX33

●ヤンマー初のプレジャーボート? ヤンマーのフネと言えば質実剛健! ロープ引っ張ってフネを寄せて飛び乗り、おもむろにエンジン始動。スロットル全開で「グロロロロロ〜ッ」っと釣り場に向かうというイメージ。カジを握るのはネジリ・・・

スナガ イーグル 495 SE

久々に「走りを楽しむ」という王道をゆくフネがデビューした。簡単にスペックを挙げると、全長5m。60馬力の船外機をセットした状態で普通免許OKのトレーラーに乗せられ、299万2500円というプライシング(エンジン&トレーラ・・・

ヤンマー ハント24

釣り好きから圧倒的な支持を得ているヤンマーながら「一般的なマリンレジャーに使えるフネも作ってみたい」という気持があるんだと思う。ハント24のカタログを見ると、見開きから現役を卒業なさった先輩世代をイメージした雰囲気写真が・・・

ホンダ60馬力船外機

ホンダが新しい世代の60馬力船外機を発表した。リーンバーンに加え、「ブラスト」と呼ばれる立ち上がりのパワーアップ機能も持つ。簡単に説明すると「65馬力相当の加速時出力と50馬力と同等の巡航燃費を持つ」ということになる。低・・・

トヨタ ポーナム26L

なぜポーナム26を選んだのかと言えば、答えは明確。「24〜26フィートクラスで最もランニングコストが低く、快適だから」。当然の如く様々なフネと比べてみた。最後まで残ったライバルはポーナムと全く違うキャラクター持つヤマハ・・・・

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