カレイ3タコ

仕事が順調に進んだためカレイの雪辱戦。11時から4時間一本勝負でございます。行徳沖に着くと強い北風にもかかわらず、カレイを食いたいヤツが一杯集まっていた。実績ある良いポイントが空いていたのでアンカー投入。やがてカレイじゃ有名な伊藤遊船が上手に付け、東大井のいわた丸は下手に。

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下を見て20パイは出ている

しかぁし! ピクリともせず。周囲のフネを見ても全く釣れていない。遠藤さんと「みんな釣れないのによく粘るモンだ」とヨタ話など。私らも回りから見たら一緒か。付けたエサが1時間経ってもそのままピンピンしてる。12時を回ってシオ動き始めてもダメ。天気良すぎるのかなぁ。

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こんな感じで待つだけ

今回はヤフオクで落としたカレイ専用竿(近所の釣具店で同じ竿を売っていた。落札価格+送料より安かった。がっくり)を投入。さらに昼はダジャレでカレーパンなんか食べて気合い入れたのにダメ。それにしてもおそろしくヒマな釣りだ。オデコ上等だし。その割に人気あるのはなぜ? 不思議である。

あまりに釣れないモンだから昼寝しちゃったら、仕掛けぜ〜んぶ絡まった。いつの間にかシオがかっ飛ぶように流れ始めている。もしかしたらココからイケるのかもしれないけど、うなぎ屋修行なので15時に沖上がり。伊藤遊船のブログに「夕方から爆釣」とか出てたら悔しいですけど‥‥。

尻尾を巻いてうなぎ屋修行へ。天気良かったこともあり、売り上げ好調。バイトの候補も見つかりそうな感じ。明日は叔母の病院に行き、なんとか2人部屋に移れるようお願いしようと思う。個室から動いてくれない限り時間の問題です。天国のジイさんが後押ししてくれないかしら。

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うなぎ屋のことを昨日書いたら、拙陳さんが食べに来て頂いたとのこと。以下、その時の状況であります。

ウマイうなぎにありつこうと、日曜のお昼時に行ってみました。
「今、中はいっぱいだから。」と、職人らしきオヤジさんに断られました。
「すみませんね」の一言もなく、バイト風の男の子も愛想なしでした。
たいへん失礼ながら、立地の良さに救われているという印象を受けました。

全く申し訳ないです。この点こそ次の大きな課題だと認識してます。いろんな意味で昔気質なんです。だからレビューとかも腹立った人しか書き込まないため評判良くないです。


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