買うなら補助金切れを想定しRAV4 PHVかアウトランダーPHEVを早めにって話です

2022年度の国から出る補助金が決まった。アリアやリーフe+は85万円! RAV4 PHVとアウトランダーPHEVも55万円だ。その他、東京都などは別個の補助金が出るだろうから、プラス40万円以上になると思う。こうなるとお買い得感強いのはPHVである。500万円のグレードだったとして東京都なら100万円安い400万円! エネルギーコスト安いため、300万円のガソリン車というイメージだ。

もし「PHVいいね!」と考えるなら、すぐ契約することをすすめたい。というのも補助金の予算に限度あるためです。幸い、売れ筋になりそうなARIYAは年央からの納車。軽電気自動車サクラの納期も年央から。ドカンと売れたら補助金の予算尽きてしまう。補助金、納車された時に申請出来る。納車された時に予算使い切ったら、誰も保証してくれません。

PHVはガソリン高騰しても安価な電気料金で済むし、太陽光発電を導入している人ならエネルギーの自給自足になる。輸入車のPHVを買うのなら、インバーターなどのトラブルが心配。走行用電池の保証はどこも8年くらいだけれど、インバーターについちゃ延長保証入れて5年。5年以内に手放すか、5年までのリース&サブスクをすすめておく。電気自動車もリースかサブスクがいい。

 

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