おそらくトヨタ車は次期型カローラから次の世代が始まる。安全面も環境面もコストも大きく進化!
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トヨタの次期型「カローラ」を巡る話が錯綜している。「年内にもフルモデルチェンジする」という情報もあれば、「2025年のJMS(ジャパンモビリティショー)に出展されたカローラコンセプトがあまりにアバンギャルドだったため、全面的な見直しを行っており、発売は2028年になる」といった話もある。もちろん、トヨタは何の情報も出していない。
【画像】これがトヨタ「新たなカローラ」の姿です! 画像で見る(30枚以上)
2025年のJMSで「2027年に発売予定」と説明されたのみだ。その後、どうなったのだろうか。改めてカローラコンセプトを検証してみたい。このクルマを簡単に説明するなら、「現在から2050年のカーボンニュートラル時代までを繋ぐマルチパスウェイモデル」ということになる。現在販売されているモデルは、基本的にエンジンを搭載している。
そしてカーボンニュートラル時代になれば、100%電気自動車へ移行していく。ただし、エンジン車と電気自動車では、最適となるプラットフォームが少し異なる。つまり、エンジン車向けに最適化されたプラットフォームで電気自動車を作ると、電気自動車専用プラットフォームに比べ、性能面でもコスト面でも不利になる。その逆もまた然りだ。<続きを読む>
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すみません、記事の内容とは全然関係ないのですが、、、
この「クルマのニュース」って、前からなかなかエゲツナイと感じております。
何しろ通常の記事がですね、
中身が薄い上に「〜です。〜ます。」の繰り返しで、とてもプロの書き物とは思えないし、見出しもカッコ良くもないのにカッコ良い!とか大袈裟過ぎ。
広告の出し方も品がないというか、むしろ逆効果やろ?って、イライラしてきますもん。
「だったら読まなきゃエエやん!」という話でして、通常「クルマのニュース」はいつもスルーしておりんすッス。
はい、昭和の爺さんの戯言でした。
ちゃんちゃん。
スマホの秘孔を突かずともこちらにお邪魔する事が出来ました。
さて、トヨタさんですよ、流石と言いますか、マーケティングの先読みが出来ておられるのは
売り上げを3期通して落としているとは言え、50兆円企業はだてじゃないですねぇ…
エンジンのラインも世の中の情勢に合わせて、最小限のカイゼンで新しいエンジンを製造出来ると…人材不足の世の中、最小限の教育で対応可能、流石ですねぇ…
それで、ニーズにあった車輌を販売出来ると…そして、発表したかと思えば発注停止とトヨタさんの思うがままな状態が随分と続いていますねぇ…
友人も国沢さんが雪道をぶん回したCR-VとRAV4を比べて価格の点でRAV4に決めて契約に行くらしいのですが、半年間位は待つのでしょうねぇ。
暫くと言いましょうか、当分はトヨタさん1強でしょうね。
いやはやデザインの進化が凄まじいですね。
私のような昭和のじじぃにはもはやカッコいいのか悪いのか全くわからない状態です。
逆に昔の四角いセダンの人気もうなぎ上りのようです。
ブルーバード、グロリア、ローレルなどなどね。
先日見かけた2代目クレスタもめちゃカッコよかったです。