「最新情報」の記事一覧(440 / 717ページ)

新型シビック、マークXと同じ265万円から。高いですね~

まずはシビック! ついに正式発表された。やっぱり高い! ヨーロッパから輸入される5ドアHBで280万円。日本生産の4ドアモデルが265万円。そしてタイプRは450万円である。私なら瞬時も迷わない。5ドアHBであれば安全装・・・

トヨタ、デンソーと組んでモービルアイと勝負!

自動ブレーキ性能で大きく出遅れていたトヨタながら、どうやら強い危機感持っていたようだ。かといってモービルアイを導入すれば少なくともライバルに勝つことは出来ない。だったら独自に! ということなんだろう。デンソーと共同開発し・・・

トヨタ、次世代電池使う電気自動車を2022年に発売?

中日新聞が「トヨタは2022年に全個体電池を搭載した電気自動車を発売する」と報じた。全固形電池は現在のリチウムイオン電池の2倍以上の性能を持つ。プリウス級の車体に搭載すれば、簡単に400km程度の航続距離を持たせられるし・・・

三菱自動車、反撃開始か? ヒットの予感!

三菱自動車がインドネシアのモーターショーで新型ミニバンを発表する。すでに写真公開しており、以下の通り。けっこう大きいクルマに見えるものの、全長4475mm×全幅1750mmのボディに1500ccエンジンを搭載する。競合す・・・

新型シビックとマークXの価格は同じ?

新型シビックの価格はマークXと同じ程度になるという。日本生産の4ドア車で250万円台。欧州生産のHBが270万円台ということ。高いか安いかは人によって違うだろうけれど、私なら瞬時も迷うこと無くマークXを選ぶ。 というか日・・・

トヨタ、自動ブレーキ性能で遅れ! 最下位に?

自動ブレーキ性能で大きな遅れを取ってしまっているホンダながら、新型アコードからマツダや日産と同じモービルアイ社の新世代カメラを採用している可能性が出てきた。というのもアメリカホンダは新型アコードの発売にあたり「新しい運転・・・

タカタのエアバッグ問題、まだ続きそうな雰囲気

民事再生法が適用されるタカタのエアバッグに、新たな問題発生か? これまで吸湿剤をセットしてある2008年以降のインフレータは安全だとされていた。ところが吸湿剤付きのインフレータをアメリカで270万個も新たにリコールしたの・・・

海猿のカントクがラリー映画を作る!

ラリーを題材にした映画が来年出来るそうな。カントクは『海猿』を撮った方だという。映画の効果で海上保安庁の応募が急増し、海上保安庁の若手はモテモテになったというから素晴らしい! 魅力的な映画の影響力、絶大です。ラリー関係者・・・

ウーバーよりタクシーは安全か?

今や世界では当たり前に存在になりつつある『ライドシェア』(例えばウーバー)ながら、日本では基本的に認められていない。なぜか? 腹を抱えて笑うことに「安全性に問題あるから」だという。果たしてライドシェアは危険な存在なのだろ・・・

新型アコード、日本人には理解出来ないです

新型カムリのアメリカに於ける最大のライバルとなる次期型アコードが発表された。デザインを見て「ついにここまで来ましたね」。これ、悪口じゃ無い。新型カムリを含め、今までアメリカで販売されるために作った日本車は、いずれも「日本・・・

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