豊田章男さんが重病みたいなウワサが飛び交っているいるようだけれど、お怪我されたとのこと

追記・割と正しい情報によれば「病気じゃないですよ、怪我です。ご心配おかけしてすいません」とのこと。いずれにしろ重病じゃなく、私の腰予想もハズレました。申し訳ないです~

豊田章男さん闘病中の記事が出たためいろんなウワサ飛び交い始めた。重病説まであります。どんな病気か? 直近の章男さんを知っている人なら誰もが「骨盤由来ですね」と考えることだろう。今年70歳になった章男さん唯一の弱点だった。歩くのも痛そうですから。人間、60歳を超えれば誰でも弱点は出てくる。私なんか朝起きて必ずどこかが痛いです。スッキリした目覚めなど無い。

実は私も腰痛に悩まされているけれど、MRI撮ると「手術してもいいですけど」レベル。悪化すると「そろそろ覚悟してください」になるらしい。とはいえ全身麻酔で行う手術(もちろん術後は痛いです)だし、1週間くらいの入院と1ヶ月程度の安静、3ヶ月は競技車両に乗れない。章男さんレベルのスケジュールだとなかなか調整出来ないと思うが、ついに「モハヤコレマデ」になった?

手術さえ受ければ歩くのもひぃひぃ言っていた人が走れるまでになってしまう。おそらく夏休み明けくらいにはクルマの評価も再開するとことだろう。復帰したら今まで以上に活動的になりそうです。ちなみに私はモリゾウさんが大笑いしながら競技車両に乗っているウチはラリーに出続けようと思っている。なんか負けると悔しいです。ナニと戦ってるのか不明ですが(笑)。

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5 Responses to “豊田章男さんが重病みたいなウワサが飛び交っているいるようだけれど、お怪我されたとのこと”

  1. アミーゴ5号リリボーン より:

    モリゾウさん、腰ですか。。。
    数年前からちょっと腰を庇う様な歩き方をされていたから、修理することにしたのですね。

    モリゾウさんは、今の日本自動車業界になくてはならないお方。

    ついでに全身のオーバーホールもして頂いて、またモリゾウ節を炸裂させてくださいましまし。

  2. まだまだ梅雨ですね より:

    自動車業界の100年に一度の大変革期と言われているこの時期に
    豊田章男会長がトヨタのトップとして
    そしてトヨタだけではなく日本の自動車業界の大黒柱として戦い続けてくれている。
    豊田章男氏が社長就任する前と今現在、
    トヨタに対するイメージが「退屈な車を作る優等生でお堅い大企業」から「変革に挑む挑戦者」へと劇的に変化し完全に変わりました。
    豊田章男氏が日本の自動車業界を牽引しているうちに、ホンダ、日産が再建・再生してくれたらと願っています。

  3. アミーゴ5号リリボーン より:

    ありゃりゃ、怪我は怪我で大変デス。
    修理に時間を要するのであれば、各部のレストアを兼ねて、ゆっくり静養して頂ければと思います。

    ただ自分は腰が悪いのですから、
    もしかしてモリゾウさんも痛めていたら「アカンッ」と感じておりました。

    くれぐれもご自愛頂きたく存じます。

  4. kazu731129 より:

    >私なんか朝起きて必ずどこかが痛いです。スッキリした目覚めなど無い。

    はい、激しく首を縦に振りました!
    私も今年63歳、スッキリとした目覚めをしたいものです、どうすればよいのか誰か教えてほしいです(笑)

  5. masa より:

     腰痛ですか…、辛いですよね
    ワタクシの場合はギックリ腰ですが、これが予想だにしない状態で、発症しました。

    1度は、自販機でコーヒーを取ろうとして、ゴッキって、2度目はクシャミをしてゴッキと暫く整骨院通いでしたよ…

    整骨院の先生が云われるには、背骨から腰にかけての筋肉の衰えとの事でした…

    それにしてもですよ、国沢さんの腰痛は慢性的な症状なのでしょう、ラリーの為にジム通いをされておられると記事を読みました。 依然はFORDのワークス車で参加されてましたよね?

    我が身と考えると凄まじい御仁だと思いました。

    もう、己との戦いですよね!
    幸いにして、優秀な後進の方々も続いておられる様ですが、国沢さん決してご無理はなさらない様にお願い致します。

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